アナログレコード(ポップス’70年代)

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アナログレコード(ポップス’70年代)

 

アナログ・レコード(ポップス70年代)

 

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森山良子
「カレッジフォークアルバム」
フィリップスレコード
1970年
とても懐かしく、暖かな声。
当時毎日のように聴いていました。
タンノイで歌謡曲やフォークが聴けるのか。
これがなかなかいけるんですね。

 

 

 

 

森山良子
「ゴールデンプライズ」
デビュー曲「この広い野原いっぱい」を含むベスト盤

 

 

 

 

越路吹雪
「誰もいない海」
1971年発売。
10代のころに好きでよく聴いていました。
「オーシャンゼリゼ」、「明日月の上で」、「ケ・セラ・セラ」などを含むカバー曲がいっぱい。

 

 

 

 

高木麻早
1973年発売
ヒット曲「ひとりぼっちの部屋」、「想い出が多すぎて」がいい。
独特の甘い声が魅力でした。

 

 

 

 

トワエモア
「A Wonderful World at Toi ei Moa」
カバー曲がたくさん入っています。
山室英美子さんの若い頃のミニスカート姿がかわいいです。

 

 

 

 

 

 

荒井由美
「コバルトアワー」
1975年
ジャケットはとても美しいが、録音はいいとは言えない代物。
出だしの飛行機が頭上を横切る音が非常に生々しいだけに、これに続く曲が鼻づまりのようで残念。

 

 

 

 

荒井由美
「ミスリム MISSLIM」
1975年
「瞳を閉じて」、「やさしさに包まれたなら」、「海をみていた午後」、「12月の雨」など、すぐにでも’74年から’76年ごろの自分に戻れる。
ユーミンのLPの中ではいちばん好きな盤。

 

 

 

 

荒井由美
「ユーミンブランド」Part1
いわゆるベスト版で1975年発売のもの。

 

 

 

 

 

荒井由美
「ひこうき雲」

 

 

 

 

 

ちあきなおみ
「ゴールデン・スター・ワイド・デラックス ちあきなおみ」
日本コロムビア盤
1975年
ベスト版の一つ。
彼女のアルバムには多くのベスト盤がある。
20代のころ「かなしみ模様」がとても好きだった。
「X+Y=LOVE」、「四つのお願い」など、若いころは演歌にしか聞こえなかったが、今聴くとすんなりと良い曲だと思います。

 

 

 

 

本田美奈子
「M’シンドローム」
今は亡き本田美奈子のファーストアルバム。
1985年発売
「チャーリー」、「ハート・トゥー・セイ・アイラブ・ユー」がお気に入りだった。

 

 

 

 

 

岩崎宏美
「すみれ色の涙から・・・」
ビクター盤
1981年
オリジナル曲のほか、「夢でもしあえたら」など有名カバー曲を含む。

 

 

 

 

 

岩崎宏美
「ベストヒットアルバム」
ビクター盤
1978年
ベスト盤の一つ。20歳頃の張りのある若々しい声が素晴らしい。

 

 

 

 

 

岩崎宏美
「TOUCH ME(タッチ・ミー)」
ビクター盤
1980年

 

 

 

 

 

松田聖子
B面の曲を集めたアルバム
「スイートメモリーズ」がとてもよい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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