アナログレコード(ポップス)

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アナログレコード(ポップス)

 

アナログ・レコード(ポップス)

 

サリナジョーンズは、私がLPレコードを見直すきっかけになった盤です。

 

ここでご紹介するレコードは、2007年以降に中古市場で買い求めたものばかりです。
30数年前の遠い昔に所有していて、その後処分してしまったものも多く、長い時を超えてよく再び入手できたものだと思います。

 

                     ”順次追加中です”

 

 

 

サリナ・ジョーンズ
「BALLAD WITH LUV.」
ビクター盤
1980年

 

 

 

 

サリナ・ジョーンズ
「アイ・ウォント・トゥ・ノウ・アバウト・ユー」
ビクター盤
1985年
同じCDも持っている。
Side2 最後の「セイリング(Sailing)」は圧巻。とてもレンジ感の広いクリアな録音で、CDでは決して味わえない素晴らしさ。

 

 

 

 

サリナ・ジョーンズ
「SHIFTING SANDS OF TIME」
ビクター盤
1983年

 

 

 

 

 

金子由香利
「時は過ぎてゆく」
フィリップスレコード盤
side2の1曲目に収録されている「18歳の彼」は珠玉の作品と思います。

 

 

 

 

金子由香利
「夜よさようなら」
フィリップスレコード盤

 

 

 

 

金子由香利
「ベスト・コレクション」
トリオレコード盤

 

 

 

 

 

金子由香利
「再会」
トリオレコード盤
金子由香利を初めて聞いたのがこの「再会」です。
低めの声がとても生々しく、すっかり魅せられました。

 

 

 

 

オリビア・ニュートン・ジョン
「そよ風の誘惑」
ヒット曲「そよ風の誘惑」はとてもきれいな曲。
ほかはすべてカントリー調の曲ばかり。

 

 

 

 

サイモンとガーファンクル
「サイモンとガーファンクルのすべて」
2枚組みベスト盤
サイモンとガーファンクルを最初に聴いたのはEPレコードの「スカボロフェアー」でした。きれいで不思議な曲調に聞き入ってしまいました。
10代のころ、サンスイSP2002で聴いた「コンドルは飛んでゆく」は、ベースの迫力とペルーの高地を連想させる清々しい声がいつまでも耳に残ります。

 

 

 

 

ビートルズ
「ザ・ビートルズ 1962年〜1966年」
東芝EMI盤
1973年
いわゆる赤盤
「ミッシェル」、「イエスタディ」、「イエロー・サブマリン」、「抱きしめたい」など前期作品を収録した2枚組み。
うるさそうなイメージと異なり、録音がとてもよく、今聴くと当時よりもずっときれいに聞こえるから不思議です。
ジャケットは前期の若々しいメンバーが写っている。

 

 

 

 

ビートルズ
「ザ・ビートルズ 1967年〜1970年」
1973年Capitol盤(輸入盤)
いわゆる青盤
「オブラディ・オブラダ」、「レット・イット・ビー」、「ヘイ・ジュード」など後期作品を収録した2枚組み。
いろいろな人がカバーしていますが、やはりオリジナルはいいですね。
この盤も音が歪みっぽくないのがすごい。
ジャケットは数年後に同じ場所で撮ったメンバー。
ずいぶん歳をとったようにも見える。

 

 

 


ベッツイ&クリス
「ベッツイ&クリス フォークアルバム」
1969年 DENON盤
P・P・Mのナンバーがいっぱい。
「花びらの白い色は恋人の色」が大ヒットした当時18歳のベッツイ&クリス。アルバムを聴くのは実は初めてです。このような素晴らしいアルバムがあったことを知らなかったのは残念。

 

 

 

 

 

ベッツイ&クリス
「ベッツイ&クリス フォークアルバム2」
1971年 DENON盤 2,000円
「コンドルは飛んで行く」、「イエスタディー」、「サンホセへの道」、「トゥデイ」、「明日に架ける橋」など、当時の名曲がいっぱい。
彼女たちの声は本当に癒されます。

 

 

 

 

 

 

ピーター・ポール&マリー

 

 

 

 

 

ピーター・ポール&マリー

 

 

 

 

 

カラベリ・グランドオーケストラ
「ジェット・ストリーム 放送200回記念版」
1977年CBSソニー
ミスター・ロンリー

 

 

 

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